ほしお さなえ/著 -- 中央公論新社 -- 2026.4 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /F/ホシ/ 324872589 一般 在庫

資料詳細

タイトル ある小説家の死からはじまる物語 
言語 日本語
著者 ほしお さなえ /著  
出版者 中央公論新社
出版年 2026.4
ページ数 317p
大きさ 20cm
内容紹介 大学で創作ゼミを受け持つ作家・時任晶子が死んだ。卒業後、恩師の死をきっかけに 再び「書くこと」に向き合う教え子5人。一方、時任の最後の作品のラストにはある疑惑が…。
ISBN 4-12-006024-3
ISBN13桁 978-4-12-006024-3
内容細目注記 内容:暗い海に言葉を放す 真夜中に橋を渡る だだっ広い岸辺を歩く 魚の目で空を見る 目に見えない花を描く

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
暗い海に言葉を放す 5-66
真夜中に橋を渡る 67-127
だだっ広い岸辺を歩く 129-190
魚の目で空を見る 191-255
目に見えない花を描く 257-317