和歌山県立図書館
トップメニュー
資料検索
資料紹介
利用案内
Myライブラリ
レファレンス
トップメニュー
>
キーワード検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
いろいろな幽霊 ( 海外文学セレクション )
貸出可
ケヴィン・ブロックマイヤー/著 -- 東京創元社 -- 2024.4 --
新着図書案内
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
本館(和歌山市)
閲覧室
/933.7/ブロ/
324763234
一般
在庫
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
いろいろな幽霊
叢書名
海外文学セレクション
言語
日本語
著者
ケヴィン・ブロックマイヤー
/著,
市田 泉
/訳
出版者
東京創元社
出版年
2024.4
ページ数
268p
大きさ
20cm
内容紹介
失恋した瞬間を永遠に繰り返す幽霊、方向音痴の幽霊、雨となって降り注ぐ幽霊、転送装置が生み出す幽霊…。時に切なく、時におかしく、そして時にはちょっぴり怖い幽霊たちの物語を100編収めた、ふしぎな短編集。
ISBN
4-488-01689-0
ISBN13桁
978-4-488-01689-0
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
注目すべき社交行事
13-14
進路指導カウンセラー
15-16
手斧、数本の燭台、針刺し、シルクハット
17-18
マイロ・クレイン
19-20
記憶喪失
21-22
きのうの長い連なり
23-24
ヒッチハイカー
27-29
願い事
30-31
遊び方
32-33
運命の天秤
34-35
どんなにささやかな一瞬であれ
36-37
集まり
38-39
ミラ・アムスラー
40-41
ゾウたち
45-46
白馬
47-48
さらなる諸動物
49-50
ミツバチ
51-52
風景を損なうもの
53-54
木々の納骨堂
55-56
空から降ってくるもの
57-58
作中で太鼓が鳴る物語
59-60
お砂場計画
61-62
再生可能資源
63-64
十三回の出現
67-68
来世と死の事務処理機関
69-70
死亡記事
71-72
中間地点
73-74
時の巡り
75-76
ヒメハヤ
77-78
前後に揺れる物語
79-80
小さなロマンスとハッピーエンドを含むタイムトラベルの物語
81-82
ファンタズム対スタチュー
85-86
足跡
87-88
乗客たち
89-90
新たな生、新たな文明
91-92
暗黒は震えつつ通り過ぎた
93-94
プリズム
95-96
彼の女性性
97-98
人々がいて、彼らはかつて生きていた
99-100
第一一五連隊の兵士たち
101-102
アクション!
105-106
円い堀が魚の安らぎとなるように
107-108
スペクトル
109-110
あらゆる家の鍵、あらゆる消火栓、あらゆるコンセント
111-112
壁
113-114
遊びの時間
115-116
生涯にわたって
117-118
いっしょに連れていく
119-120
霧の向こうにちらちら見える物語
121-122
一生分の接触
125-126
二番手
127-128
かくもたくさんの歌
129-130
音響の問題
131-132
香り
133-134
野原で解けていく雪の泥くさいにおい
135-136
道具学
137-138
陽射しがほとんど消えて部屋が静かなとき
139-140
男のようなもの
141-142
ささやかな感情
143-144
現実の小さな崩壊
147-148
異常派と尋常派
149-150
不動産
151-153
どちらが結晶、どちらが溶液
154-155
無数の奇妙な結合と分離
156-157
携挙
158-159
666
160-161
失われて見出され
165-166
鏡の中のもう一人の男
167-168
アポストロフィ
169-170
鏡の中の男
171-172
回転式改札口
173-174
実話
175-176
弾丸とそれを避けるために必要なもの
177-178
膝
179-180
彼女が忘れようとしている男
181-182
永遠
183-184
遅すぎた
185-186
居残り
187-188
あなたの靴が好き
189-190
幽霊の仮の姿
193-194
困惑の元
195-196
見えない、さわれない
197-198
幽霊兄弟
199-200
第二の実話
201-202
人生
203-204
非凡な才能
205-206
遺伝性疾患
207-208
空港のターミナルからの祈り
209-210
孵化
211-212
左右対称
213-214
インコ
217-218
婉曲表現
219-220
およそ八十グラム
221-222
幽霊文字
223-224
言語学の問題
225-226
夕暮れとほかの物語
227-228
電話
229-230
数
231-232
人口調査
233-234
かつて書かれた中でもっとも恐ろしい幽霊譚
235-236
ページの先頭へ