和歌山県立図書館
トップメニュー
資料検索
資料紹介
利用案内
Myライブラリ
レファレンス
トップメニュー
>
キーワード検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
酒呑みに与ふる書
貸出可
キノブックス編集部/編 -- キノブックス -- 2019.1 --
新着図書案内
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
本館(和歌山市)
閲覧室
/918.6/サケ/
323656827
一般
在庫
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
酒呑みに与ふる書
著者
キノブックス編集部
/編
出版者
キノブックス
出版年
2019.1
ページ数
223p
大きさ
19cm
内容紹介
酒を飲んでいるとどこか流れの傍で日向ぼっこをしている感じがして…。村上春樹、小池真理子、谷崎潤一郎、松尾芭蕉、ヴァレリーらが綴った、酒にまつわる陶酔と覚醒の全45編を収録する。
ISBN
4-909689-27-6
内容細目注記
内容:祝盃 ステファヌ・マラルメ著 渡邊守章訳. おいしいカクテルの作り方 村上春樹著. オールフリーで気分は酒豪 川上未映子著. 酔っぱらい電車 角田光代著. 時間の感覚変える「酔い」 小池真理子著. ビール いしいしんじ著. 冬物語 田村隆一著. 妻と夫との会話 木山捷平著. 飲酒自殺の手引き 1 中島らも著. 酒 谷崎潤一郎著. 晝酒の鬼の踊りし曼珠沙華 森澄雄著. 昼下がりの鮨屋で、突然に 岡田育著. ぐい呑みを楽しみつつ酒飲みの夜は更けていく 安西水丸著. 酒と盃 草野心平著. 夜のショットグラス 菊地信義著. 酒の燗此頃春の寒き哉 夏目漱石著. 酒場 室生犀星著. 親愛なる君たちへ 菊地成孔著. チューダー・パーティー 藤子不二雄A作. 個食のしあわせ 内田樹著. 一度は酒にもソロをとらせてやりたいのだけれど 鷲田清一著. 酔うことだ(Enivrez‐vous) シャルル・ボードレール著 井上究一郎訳. 詩の味・酒の味 堀口大學著. 酒とドキドキ 江戸川乱歩著. 酒把りて 佐藤春夫著 ほか20編
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
祝盃
ステファヌ・マラルメ/著
6-7
おいしいカクテルの作り方
村上/春樹/著
8-10
オールフリーで気分は酒豪
川上/未映子/著
11-13
酔っぱらい電車
角田/光代/著
14-16
時間の感覚変える「酔い」
小池/真理子/著
17-18
ビール
いしい/しんじ/著
19-21
冬物語
田村/隆一/著
22-23
妻と夫との会話
木山/捷平/著
24-25
飲酒自殺の手引き
中島/らも/著
26-27
酒
谷崎/潤一郎/著
28
晝酒の鬼の踊りし曼珠沙華
森/澄雄/著
29
昼下がりの鮨屋で、突然に
岡田/育/著
30-38
ぐい呑みを楽しみつつ酒飲みの夜は更けていく
安西/水丸/著
39-41
酒と盃
草野/心平/著
42-44
夜のショットグラス
菊地/信義/著
45
酒の燗此頃春の寒き哉
夏目/漱石/著
46
酒場
室生/犀星/著
47
親愛なる君たちへ
菊地/成孔/著
48-50
チューダー・パーティー
藤子/不二雄A/作
51-70
個食のしあわせ
内田/樹/著
71-76
一度は酒にもソロをとらせてやりたいのだけれど
鷲田/清一/著
77-79
酔うことだ(Enivrez‐vous)
シャルル・ボードレール/著
80-81
詩の味・酒の味
堀口/大學/著
82-86
酒とドキドキ
江戸川/乱歩/著
87-90
酒把りて
佐藤/春夫/著
91
逸題
井伏/鱒二/著
92-93
葡萄酒とみそ汁
吉行/淳之介/著
94-107
淡麗という酒品
開高/健/著
108-112
大人はなぜ酒を飲むのか
伊集院/静/著
113-117
ただウイスキーだと思うなよ
北方/謙三/著
118-122
深夜の儀式
松浦/寿輝/著
123-124
はじめての酒
古井/由吉/著
125-127
アルコール依存
島田/雅彦/著
128-129
酒ほがひ
吉井/勇/著
130-132
太宰ノ帥大伴ノ旅人の作つた酒を讃へた歌十三首
大伴ノ旅人/著
133-136
扇にて酒くむかげやちる桜
松尾/芭蕉/著
137
こんなにうまい酒は無い
佐伯/一麦/著
138-139
銀座レクイエム
福田/和也/著
140-166
我が飲屋
水上/瀧太郎/著
167-170
酒の味その他
吉田/健一/著
171-182
幸福の文学
丸谷/才一/著
183-186
食卓の愉しみについて
中村/稔/著
187-205
微醺詩
大岡/信/著
206-207
あるいは酒でいっぱいの海
筒井/康隆/著
208-211
失はれた酒
ポール・ヴァレリー/著
212-213
ページの先頭へ