牧野 篤/著 -- 東京大学出版会 -- 2018.11 --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /379.2/マキ/ 323629246 一般 在庫

資料詳細

タイトル 公民館はどう語られてきたのか 
叢書名 小さな社会をたくさんつくる
言語 日本語
著者 牧野 篤 /著  
出版者 東京大学出版会
出版年 2018.11
ページ数 6,315,5p
大きさ 19cm
一般件名 公民館-歴史
内容紹介 公民館が構想・制度化されて、社会に実装されてきた70年間における公民館をめぐる言説を、歴史的に概観。公民館を語る論理の構造とその特徴を描き出し、今後の公民館のあり方を考察する。『月刊公民館』連載を書籍化。
ISBN 4-13-051343-2
ISBN13桁 978-4-13-051343-2
著者紹介 1960年生まれ。名古屋大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。東京大学大学院教育学研究科教授。著書に「生きることとしての学び」「社会づくりとしての学び」など。