恩蔵 絢子/著 -- 河出書房新社 -- 2018.10 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 NIN/493.7/オン/ 323661892 一般 貸出中
紀南(田辺市) 閲覧室 /493.7/オン/ 323063099 一般 在庫

資料詳細

タイトル 脳科学者の母が、認知症になる 
副書名 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?
言語 日本語
著者 恩蔵 絢子 /著  
出版者 河出書房新社
出版年 2018.10
ページ数 219p
大きさ 19cm
一般件名 アルツハイマー病 ,
内容紹介 母親がアルツハイマー型認知症だと診断された脳科学者が、記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたって記録。認知症が「その人らしさ」に与える影響について考察する。
ISBN 4-309-02735-7
ISBN13桁 978-4-309-02735-7
著者紹介 1979年神奈川県生まれ。東京工業大学大学院総合理工学研究科知能システム科学専攻博士課程修了(学術博士)。脳科学者。金城学院大学、早稲田大学、日本女子大学で非常勤講師を務める。