牧野 成一/著 -- 中央公論新社 -- 2018.6 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 文庫新書 カ//2493/ 323587212 一般 在庫

資料詳細

タイトル 日本語を翻訳するということ 
副書名 失われるもの、残るもの
叢書名 中公新書
言語 日本語
著者 牧野 成一 /著  
出版者 中央公論新社
出版年 2018.6
ページ数 2,190p
大きさ 18cm
一般件名 日本語 , 翻訳
内容紹介 擬音・擬態語、「雨ニモ負ケズ」のような漢字カタカナ交じりの表記、「顔が能面のようだ」といった比喩など、翻訳困難な日本語表現を紹介。柿本人麻呂から松尾芭蕉、夏目漱石、村上春樹まで登場する、海を越えた日本語論。
ISBN 4-12-102493-0
ISBN13桁 978-4-12-102493-0
著者紹介 1935年東京生まれ。イリノイ大学Ph.D。プリンストン大学名誉教授。瑞宝中綬章受章。著書に「ことばと空間」など。