古田 亮/著 -- KADOKAWA -- 2018.1 --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /721.0/フル/ 323572511 一般 在庫

資料詳細

タイトル 日本画とは何だったのか 
副書名 近代日本画史論
叢書名 角川選書
言語 日本語
著者 古田 亮 /著  
出版者 KADOKAWA
出版年 2018.1
ページ数 413p 図版16p
大きさ 19cm
一般件名 日本画-歴史
内容紹介 伝統絵画と西洋画の接触が産み落とした近代日本画。それは明治以後の画家たちに、近代とは、西洋とは何かという不断の問いを突きつけることとなった。近代日本画の成り立ちと多様性を時代ごとの様式の変遷から描く百年史。
ISBN 4-04-703625-3
ISBN13桁 978-4-04-703625-3
著者紹介 1964年東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程退学。同大学大学美術館准教授。「俵屋宗達」でサントリー学芸賞を受賞。他の著書に「高橋由一」など。