冷泉 為人/著 -- 思文閣出版 -- 2017.11 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫H /721.6/マル/ 323550202 一般 在庫

資料詳細

タイトル 円山応挙論 
言語 日本語
著者 冷泉 為人 /著  
出版者 思文閣出版
出版年 2017.11
ページ数 2,422,10p
大きさ 22cm
内容紹介 安永天明期の京都画壇の中心人物であった円山応挙。応挙の写生を<速写の写生><形似の写生><生写の写生>の三つに分類して論究することで、誰もが納得する絵画を描き続ける「職人」としての応挙の姿を浮かび上がらせる。
ISBN 4-7842-1907-0
ISBN13桁 978-4-7842-1907-0
著者紹介 1944年生まれ。関西学院大学大学院文学研究科博士課程修了。冷泉家25代当主。財団法人冷泉家時雨亭文庫理事長。京都美術工芸大学学長。著書に「冷泉家・蔵番ものがたり」など。