源河 亨/著 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2017.4 -- 115

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 閲覧室 /115/ゲン/ 323482745 一般 利用可 在庫

資料詳細

タイトル 知覚と判断の境界線 
副書名 「知覚の哲学」基本と応用
言語 日本語
著者 源河 亨 /著  
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年 2017.4
ページ数 4,237,17p
大きさ 20cm
一般件名 認識論 , 知覚
NDC分類(9版) 115
内容紹介 20世紀はじめにセンスデータ説によって興隆をみせた「知覚の哲学」。その基本トピックを整理・紹介しつつ、心理学・認知科学・美学などの知見を交え、「見ることと考えることの境界線」を探る、現代哲学の最先端。
ISBN 4-7664-2426-3
著者紹介 1985年生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。博士(哲学)。日本学術振興会特別研究員PD(東京大学)、慶應義塾大学非常勤講師。専門は、心の哲学、分析美学。