馬場 あき子/著 -- 角川文化振興財団 -- 2016.6 --

所蔵

所蔵は 2 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫H /911.16/ババ/ 323407965 一般 在庫
紀南(田辺市) 閲覧室 /911.16/ババ/ 323013433 一般 在庫

資料詳細

タイトル 寂しさが歌の源だから 
副書名 穂村弘が聞く馬場あき子の波瀾万丈
言語 日本語
著者 馬場 あき子 /著, 穂村 弘 /[著]  
出版者 角川文化振興財団
出版年 2016.6
ページ数 241p
大きさ 19cm
内容紹介 恋か政治か、前衛か反動か、リアルか抒情か-。相克する概念に、古典と歴史の源流を引き込んで、新しい表現世界を獲得した歌人、馬場あき子。その格闘の日々を、穂村弘を聞き役として語り尽くす。『短歌』連載に加筆修正。
ISBN 4-04-876366-0
ISBN13桁 978-4-04-876366-0
著者紹介 1928年東京都生まれ。歌人・文芸評論家。『かりん』主宰。紫綬褒章受章。「葡萄唐草」で迢空賞受賞。