倉地 克直/著 -- 中央公論新社 -- 2016.5 -- 210.5

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 文庫新書 カ//2376/ 323389981 一般 在庫

資料詳細

タイトル 江戸の災害史 
副書名 徳川日本の経験に学ぶ
叢書名 中公新書
言語 日本語
著者 倉地 克直 /著  
出版者 中央公論新社
出版年 2016.5
ページ数 6,244p
大きさ 18cm
一般件名 日本-歴史-江戸時代 , 災害-歴史
NDC分類(9版) 210.5
内容紹介 江戸時代は大災害が集中した、日本史上でも稀な時期である。先人たちは大災害をいかに生き抜いたか。いのちを守るシステムはいかに形成され、いかに機能しなくなったのか。災害と防災から見えてくる新たな江戸三百年史の試み。
ISBN 4-12-102376-6
ISBN13桁 978-4-12-102376-6
著者紹介 1949年愛知県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。岡山大学名誉教授。専攻は日本近世史、民衆史、文化史。著書に「江戸文化をよむ」「「生きること」の歴史学」など。