松木 武彦/著 -- 新潮社 -- 2016.1 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /702.0/マツ/ 323377390 一般 貸出中

資料詳細

タイトル 美の考古学 
副書名 古代人は何に魅せられてきたか
叢書名 新潮選書
言語 日本語
著者 松木 武彦 /著  
出版者 新潮社
出版年 2016.1
ページ数 221p
大きさ 20cm
一般件名 美術考古学 , 考古学-日本
内容紹介 はるか60万年前の石斧に始まり、縄文・弥生土器、銅鐸、古墳に至るまで、人類の歴史は「美」の歴史でもあった。物に託された数と図形、色や質感などを切り口に、人の心の動きと社会の変遷とを重ね合わせる画期的論考。
ISBN 4-10-603780-1
ISBN13桁 978-4-10-603780-1
著者紹介 1961年愛媛県生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。国立歴史民俗博物館教授。専攻は日本考古学。著書に「進化考古学の大冒険」など。