松岡 進/著 -- 吉川弘文館 -- 2015.3 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /210.2/マツ/ 323294777 一般 在庫

資料詳細

タイトル 中世城郭の縄張と空間 
副書名 土の城が語るもの
叢書名 城を極める
言語 日本語
著者 松岡 進 /著  
出版者 吉川弘文館
出版年 2015.3
ページ数 7,225p
大きさ 21cm
一般件名 遺跡・遺物-日本 ,
内容紹介 日本全国に広く分布する、建物はおろか石垣も水堀もない中世の“土の城”。永年の縄張研究の成果を原点から見つめなおし、それらが形成する地域の特徴をとらえ、軍事的・社会的段階の変化、近世への道のりをたどる。
ISBN 4-642-06482-8
ISBN13桁 978-4-642-06482-8
著者紹介 1959年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大学より博士(文学)の学位を授与される。東京都立桜町高等学校教諭。著書に「戦国期城館群の景観」がある。