大下 武/著 -- ゆいぽおと -- 2014.11 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /210.52/オオ/ 323273649 一般 在庫

資料詳細

タイトル 元禄の光と翳 
副書名 朝日文左衛門の体験した「大変」
言語 日本語
著者 大下 武 /著  
出版者 ゆいぽおと
出版年 2014.11
ページ数 286p
大きさ 19cm
一般件名 日本-歴史-江戸時代 , 鸚鵡籠中記
内容紹介 元禄関東大震災、宝永大地震、富士山噴火…。華やかな文化が開花した反面、地震や噴火に見舞われた元禄時代。尾張藩士朝日文左衛門の「鸚鵡篭中記」から、難局に対し冷静に対応し切り抜けてきた江戸時代人の知恵と態度を学ぶ。
ISBN 4-87758-451-1
ISBN13桁 978-4-87758-451-1
著者紹介 1942年生まれ。早稲田大学文学部国史専修卒業。春日井市教育委員会文化財課専門員として、「春日井シンポジウム」の企画、運営に20年間携わる。NPO法人東海学センター理事。