セバスチャン・プフルークバイル/著 -- 岐阜環境医学研究所 -- 2013.4 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
紀南(田辺市) 書庫A J/54/プフ/ 322827460 児童 在庫

資料詳細

タイトル セバスチャンおじさんから子どもたちへ 
副書名 放射線からいのちを守る
言語 日本語
著者 セバスチャン・プフルークバイル /著, エミ・シンチンガー /訳, 大志多 麻衣 /挿画, トーマス・デアゼー /挿画  
出版者 岐阜環境医学研究所
出版年 2013.4
ページ数 71p
大きさ 15×22cm
一般注記 独文併記
一般件名 福島第一原子力発電所事故(2011) , 放射線障害
児童内容紹介 ドイツに住むセバスチャンおじさんは、物理学の研究者。2011年3月、日本で福島原発事故が起きた時に、心配して日本にやってきました。なぜなら、その事故でたくさんの危険な物質が空気と海の中へ流れ出たから。放射性物質という目に見えないものから大切ないのちを守ろうと、セバスチャンおじさんが語りかけます。
内容紹介 チェルノブイリ原発事故の際に周辺地域の子どもたちの社会復帰活動を行ったドイツの物理学の研究者が、福島の子どもたちへ綴った手紙。自身の経験を生かし、未来を担う子どもたちに福島原発事故の真実を伝える。
ISBN 4-8451-1313-2
ISBN13桁 978-4-8451-1313-2
著者紹介 1947年生まれ。ドイツ放射線防護協会会長。オット・フーク放射線研究所会員。欧州放射線リスク委員会(ECRR)理事。