原田 幹/著 -- 新泉社 -- 2013.4 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /210.2/ハラ/ 321907339 一般 在庫

資料詳細

タイトル 東西弥生文化の結節点・朝日遺跡 
叢書名 シリーズ「遺跡を学ぶ」
言語 日本語
著者 原田 幹 /著  
出版者 新泉社
出版年 2013.4
ページ数 93p
大きさ 21cm
一般件名 遺跡・遺物-清須市 , 遺跡・遺物-名古屋市 , 弥生式文化
内容紹介 西日本弥生文化の東端の地に誕生した“朝日集落”は、やがて西と東の弥生文化をつなぐ結節点へと発展していった。環濠や逆茂木などの強固な防御施設を築き、生産と交易の拠点となった巨大集落の実像を解き明かす。
ISBN 4-7877-1238-7
ISBN13桁 978-4-7877-1238-7
著者紹介 1969年愛知県生まれ。文学修士。愛知県教育委員会文化財保護室主査。金沢大学大学院人間社会環境研究科後期博士課程に在学中。著書に「中部の弥生時代研究」など。