いっこく堂/著 -- くもん出版 -- 2012.10 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 児童室 J/77/イツ/ 322153644 児童 在庫
本館(和歌山市) 書庫D J/77/イツ/ 322286972 児童 長期貸出

資料詳細

タイトル ぼくは、いつでもぼくだった。 
叢書名 くもんの児童文学
言語 日本語
著者 いっこく堂 /著, 中村 景児 /絵  
出版者 くもん出版
出版年 2012.10
ページ数 141p
大きさ 21cm
児童内容紹介 少年野球のチームに入ったぼくは、将来はプロ野球選手になりたいという夢をもちました。ところがある日、ぼくの身に、思いがけないことがおこったのです…。「腹話術」を使って全国で活動するいっこく堂が、沖縄(おきなわ)ですごした子ども時代をふりかえり、腹話術師になったワケを語ります。
内容紹介 プロ野球選手になりたいという夢をもっていた「ぼく」。ところがある日、中学の野球部員のみんなが「ぼく」と口をきいてくれなくなり-。腹話術師のいっこく堂が、沖縄で過ごした少年時代の日々を綴る。
ISBN 4-7743-2023-6
ISBN13桁 978-4-7743-2023-6
著者紹介 1963年生まれ。沖縄県出身。横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)中退。独学で腹話術を習得し、「いっこく堂」として活動。年間公演は200を超え、テレビ出演も多数。