橘川 武郎/著 -- ミネルヴァ書房 -- 2012.6 --

所蔵

所蔵は 2 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 県人文庫 B/289.1/IS9/12/キ135 326725074 郷土 在庫
本館(和歌山市) 書庫B B/289.1/IS9/12/キ135 326725066 郷土 貸出不可 在庫

資料詳細

タイトル 出光佐三 
副書名 黄金の奴隷たるなかれ
叢書名 ミネルヴァ日本評伝選
言語 日本語
著者 橘川 武郎 /著  
出版者 ミネルヴァ書房
出版年 2012.6
ページ数 15,236,1p
大きさ 20cm
内容紹介 門司で石油販売業を始め、持前の才覚で営業を拡大、敗戦で海岸資産を失うも、原油輸入から精製、販売まで携わる石油会社を築いた出光佐三。メジャーズや政府規制に対抗し続け、民族系石油会社の雄となりえた背景を探る。
ISBN 4-623-06369-7
ISBN13桁 978-4-623-06369-7
累積注記 著(キ135)
著者紹介 1951年生まれ。東京大学大学院経済学研究科第Ⅱ種博士課程単位取得。経済学博士。一橋大学大学院商学研究科教授(日本経営史、エネルギー産業論専攻)。著書に「東京電力失敗の本質」など。