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皇室典範と女性宮家
貸出可
所 功/著 -- 勉誠出版 -- 2012.6 --
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請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
本館(和歌山市)
書庫G
/323.1/トコ/
321832883
一般
在庫
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資料詳細
タイトル
皇室典範と女性宮家
副書名
なぜ皇族女子の宮家が必要か
言語
日本語
著者
所 功
/著
出版者
勉誠出版
出版年
2012.6
ページ数
253p
大きさ
19cm
一般件名
皇室典範
,
皇位継承
内容紹介
皇室が永続するには、皇族女子も結婚により宮家を創立できるような「皇室典範」の改正を急ぐ必要がある。天皇を象徴とする日本の伝統を末永く守るために、いま何が必要かを平易に解き明かす。
ISBN
4-585-23015-1
ISBN13桁
978-4-585-23015-1
著者紹介
昭和16年岐阜県生まれ。名古屋大学修士卒。法学博士(慶應大学、日本法制文化史)。京都産業大学名誉教授、モラロジー研究所教授(研究主幹)など。著書に「皇室の伝統と日本文化」など。
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