益川 敏英/著 -- 岩波書店 -- 2011.11 -- 429.6

所蔵

所蔵は 2 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 児童室 ブJ/42/マス/ 322125527 児童 利用可 在庫
紀南 閲覧室 /429.6/マス/ 322426842 一般 利用可 在庫

資料詳細

タイトル 素粒子はおもしろい 
叢書名 岩波ジュニア新書
言語 日本語
著者 益川 敏英 /著  
出版者 岩波書店
出版年 2011.11
ページ数 8,153,17p
大きさ 18cm
一般件名 素粒子
NDC分類(9版) 429.6
児童内容紹介 物質を構成するもっとも小さい要素は何か?古代ギリシアの原子論にはじまり、近現代の科学的探究により、さまざまな素粒子像が描かれてきた。そして科学者たちはついに、究極の基本粒子をとらえた。素粒子像はこれまでにどんな変遷をしてきたのか。最新像はどんなものか。2008年ノーベル物理学賞の著者が自在に語る。
内容紹介 古代ギリシアの原子論にはじまり、近現代の科学的探究を経て、ついに究極の基本粒子がわかった。2008年ノーベル物理学賞を受賞した著者が、素粒子像の変遷と最新像について語る。
ISBN 4-00-500697-7
著者紹介 1940年愛知県生まれ。名古屋大学大学院修了。名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構長、京都産業大学益川塾塾頭。2008年ノーベル物理学賞受賞。著書に「科学にときめく」など。