原 明芳/著 -- 新泉社 -- 2010.6 --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /210.2/ハラ/ 321635476 一般 在庫

資料詳細

タイトル 奈良時代からつづく信濃の村・吉田川西遺跡 
叢書名 シリーズ「遺跡を学ぶ」
言語 日本語
著者 原 明芳 /著  
出版者 新泉社
出版年 2010.6
ページ数 93p
大きさ 21cm
一般件名 遺跡・遺物-塩尻市
内容紹介 長野県の中央部、松本平に奈良時代から現在まで1200年間、途絶えることなく人びとが暮らした村が発見された。東山道沿いの要衝の地にあり、時代ごとにその姿を変えながら、したたかに生き抜いてきた信濃の村の秘密に迫る。
ISBN 4-7877-1039-0
ISBN13桁 978-4-7877-1039-0
著者紹介 1956年長野県生まれ。信州大学教育学部卒業。長野県立歴史館考古資料課長。著書に「信州の人と鉄」など。