桐島 洋子/著 -- ポプラ社 -- 2010.3 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫B ヤ/367.3/キリ/ 322071945 YA 在庫
紀南(田辺市) 書庫A J/36/キリ/ 322476342 児童 在庫

資料詳細

タイトル わたしが家族について語るなら 
叢書名 未来のおとなへ語る
言語 日本語
著者 桐島 洋子 /著  
出版者 ポプラ社
出版年 2010.3
ページ数 254p
大きさ 20cm
一般件名 家族
児童内容紹介 お父さんがいて、お母さんがいて、兄弟姉妹がいて、夕飯を一緒(いっしょ)に食べる、という家族だけが家族ではありません。さまざまな自立をくり返して生きてきた桐島洋子(きりしまようこ)が、これまでの人生を語りながら、家族について、もっと気楽に楽しく考えることができる生き方をしめします。
内容紹介 夕飯を一緒に食べる、という家族だけが家族ではない。家族について、もっと気楽に楽しく考えることができる生き方がある-。フリーのジャーナリストで、独身のまま3人の子どもを育てた著者が、「家族」について語る。
ISBN 4-591-11595-4
ISBN13桁 978-4-591-11595-4
著者紹介 1937年東京生まれ。作家。「淋しいアメリカ人」で第3回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。自宅で大人の寺子屋森羅塾を主宰。著書に「バンクーバーに恋をする」など多数。