村井 康司/編 -- 岩崎書店 -- 2010.3 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 児童室 J/911/ミツ/ 322067505 児童 在庫
本館(和歌山市) 書庫D J/911/メク/ 322219486 児童 在庫
紀南(田辺市) 児童室 J/911/ミツ/ 322476128 児童 在庫

資料詳細

タイトル 三つかぞえて 
副書名 日常の俳句
叢書名 めくってびっくり俳句絵本
言語 日本語
著者 村井 康司 /編, メリンダ・パイノ /絵  
出版者 岩崎書店
出版年 2010.3
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 22cm
一般件名 俳句-句集
児童内容紹介 アイロンを投げつけられし夏の雨 かくれんぼ三つかぞえて冬となる 五・七・五のたった十七音の中に、日常の風景や思いを織りこんだ俳句の作品を紹介(しょうかい)。左側の折りこみページを見開きにすると、それぞれの俳句の情景をやさしい言葉で表現した解説ものっています。
内容紹介 時計屋の時計春の夜どれがほんと おなじみの俳人たちが、いろいろな人のさまざまな姿を描いた日常の俳句14句を収録。左の折り込みページを見開きにすると、それぞれの俳句のやさしい解説が読めます。
ISBN 4-265-05275-2
ISBN13桁 978-4-265-05275-2
著者紹介 1958年北海道生まれ。作家の小林恭二の句会で俳句をはじめる。俳句同人誌『恒信風』を創刊、編集人をつとめる。他に俳句誌『豈』同人。ジャズの評論も行う。著書に「ジャズの明日へ」など。