松永 勝彦/著 -- 講談社 -- 2010.2 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫H /519.8/マツ/ 321607574 一般 在庫
紀南(田辺市) 書庫C /519.8/マツ/ 322382573 一般 在庫

資料詳細

タイトル 森が消えれば海も死ぬ 
副書名 陸と海を結ぶ生態学
叢書名 ブルーバックス
言語 日本語
著者 松永 勝彦 /著  
出版者 講談社
出版年 2010.2
ページ数 188p
大きさ 18cm
一般件名 自然保護 , 水産保護 , 造林
内容紹介 昔から、魚介類を増やすには水辺の森林を守ることが大切とされ、現在では、漁師たちが山の木を育てる「漁民の森」運動が全国で進められている。その科学的根拠ともなった「陸と海を結ぶ生態系」を解き明かす。
ISBN 4-06-257670-3
ISBN13桁 978-4-06-257670-3
著者紹介 1942年三重県生まれ。大阪大学大学院工学研究科修了。四日市大学環境情報学部教授。北海道大学名誉教授。森林が河川、湖、沿岸海域の生物生産にはたす役割を研究する。環境水俣賞受賞。