日野原 重明/著 -- 講談社 -- 2009.3 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 児童室 J/28/ヒノ/ 321176968 児童 在庫
本館(和歌山市) 書庫D J/28/ヒノ/ 322197666 児童 在庫
紀南(田辺市) 児童室 J/28/ヒノ/ 321373276 児童 在庫

資料詳細

タイトル 道は必ずどこかに続く 
叢書名 15歳の寺子屋
言語 日本語
著者 日野原 重明 /著  
出版者 講談社
出版年 2009.3
ページ数 92p
大きさ 20cm
児童内容紹介 もしも「将来、自分がどんな人間になりたいかわからない」と迷っていたら、「自分はこの人のようになりたい」という見本となるモデルをみつけることをおすすめします-。まもなく100歳になる日野原重明(ひのはらしげあき)医師が、「他者との関わりは豊かな人生と真の平和を生み出す」という信念について語ります。
内容紹介 自分らしさを見つけるために、何を考え、どう行動するか-。97歳の現役医師・日野原重明が、これまでの人生の実感から生まれた信念を語る。大人への第一歩を踏み出す15歳に向けた、人生の大先輩たちのメッセージ。
ISBN 4-06-215350-8
ISBN13桁 978-4-06-215350-8
著者紹介 1911年山口県生まれ。京都帝国大学医学部卒業。現場の医師として働きながら、聖路加国際病院名誉院長・同理事長、日本ユニセフ協会大使などを務める。著書に「十歳のきみへ」など。