スーザン・ジョージ/著 -- 作品社 -- 2008.10 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫G /312.5/ジヨ/ 316530872 一般 在庫

資料詳細

タイトル アメリカは、キリスト教原理主義・新保守主義に、いかに乗っ取られたのか? 
言語 日本語
著者 スーザン・ジョージ /著, 森田 成也 /訳, 大屋 定晴 /訳, 中村 好孝 /訳  
出版者 作品社
出版年 2008.10
ページ数 368p
大きさ 20cm
一般件名 アメリカ合衆国-政治・行政 , キリスト教と政治 , 宗教と科学
内容紹介 デモクラシーは姿を消し、超格差社会の貧困大国となり、教育の場では科学が否定され、子供たちの「愚鈍化」が進む。米国は「彼ら」の支配から脱出できるのか。米国社会と権力にメスを入れ、極右の戦略と戦術を詳細に分析する。
ISBN 4-86182-218-6
ISBN13桁 978-4-86182-218-6
著者紹介 1934年アメリカ生まれ。ATTAC副代表として活躍。2008年洞爺湖サミットに合わせて来日し、G8サミットの不当性を訴える講演を行った。著書に「なぜ世界の半分が飢えるのか」など。