太刀掛 祐輔/著 -- 郁朋社 -- 2007.11 -- 383.5

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫G /383.5/タチ/ 321031197 一般 在庫
紀南(田辺市) 書庫C /383.5/タチ/ 321307001 一般 在庫

資料詳細

タイトル 櫛の文化史 
言語 日本語
著者 太刀掛 祐輔 /著  
出版者 郁朋社
出版年 2007.11
ページ数 221p
大きさ 19cm
一般件名 髪飾-歴史
NDC分類(9版) 383.5
内容紹介 縄文時代から神に仕えるものの表象として神聖視され、装身具としても美の追求の象徴であった櫛・笄・簪。歴史的・民俗的・文学的見地から浮かびあがった、髪飾りと日本人の関係を探る。
ISBN 4-87302-402-8
ISBN13桁 978-4-87302-402-8
著者紹介 1936年呉市生まれ。広島大学教育学部卒業。広島民俗学会員。専攻は国文学、民俗学。