北村 充史/著 -- 平凡社 -- 2007.2 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫H /699.2/キタ/ 320976822 一般 在庫

資料詳細

タイトル テレビは日本人を「バカ」にしたか? 
副書名 大宅壮一と「一億総白痴化」の時代
叢書名 平凡社新書
言語 日本語
著者 北村 充史 /著  
出版者 平凡社
出版年 2007.2
ページ数 208p
大きさ 18cm
一般件名 テレビ放送-歴史
内容紹介 戦後マスコミのご意見番・大宅壮一希代の名言「一億総白痴化」。それが映し出した時代の姿とは? 創生期テレビ界の活気と混乱を生き生きと伝える、昭和史ノンフィクション。
ISBN 4-582-85362-9
ISBN13桁 978-4-582-85362-9
著者紹介 1939年奈良市生まれ。京都大学法学部卒業。著述家。NHKドラマ部ディレクター、チーフプロデューサー、総合企画室主幹等を歴任。ドラマ「風と雲と虹と」「思い出トランプ」などを制作。