永寿 日郎/著 -- 原書房 -- 2007.5 -- 210.5

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 閲覧室 /210.5/エイ/ 320973985 一般 在庫

資料詳細

タイトル 江戸の放火 
副書名 火あぶり放火魔群像
言語 日本語
著者 永寿 日郎 /著  
出版者 原書房
出版年 2007.5
ページ数 302p
大きさ 20cm
一般件名 日本-歴史-江戸時代 , 放火-歴史 , 火災-歴史
NDC分類(9版) 210.5
内容紹介 火災多発都市江戸。出火原因のトップは放火だった。捕まれば「火刑」の犯罪に犯人を駆り立てたものは何か? 動機、被害の状況、幕府の対応策、刑罰などを丹念に調べ上げた、異色の江戸社会史。
ISBN 4-562-04073-5
ISBN13桁 978-4-562-04073-5
著者紹介 山形県生まれ。東北大学卒業。ハプニング集団「ゼロ次元」に参加。その後、劇団の結成、ライブハウス主宰などを経て、フリーライター、出版プロデューサー。著書に「液体殺人」等。