童門 冬二/[著] -- 祥伝社 -- 2006.7 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
紀南(田辺市) 書庫C /281.04/ドウ/ 321267445 一般 在庫

資料詳細

タイトル 日本史に刻まれた最期の言葉 
叢書名 祥伝社新書
言語 日本語
著者 童門 冬二 /[著]  
出版者 祥伝社
出版年 2006.7
ページ数 220p
大きさ 18cm
一般件名 辞世
内容紹介 死に臨んで、先人たちは何を言い遺したのか。それを知ることは、その人の人生全てを知ることだ。菅原道真や織田信長、坂本龍馬ら、日本史に名をのこす偉人たちの「最期の言葉」を広く集め、言葉の重みを考える。
ISBN 4-396-11045-6
著者紹介 1927年東京都生まれ。長く都庁に勤め、広報室長、企画調整局長などを歴任。後に作家活動に専念する。著書に「小説上杉鷹山」「奇兵隊燃ゆ」「名家老列伝」など。