-- 偕成社 -- 2005.3 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫F J/48/ムシ/2 323126987 児童 在庫
紀南(田辺市) 書庫A J/48/ムシ/2 320492507 児童 在庫

資料詳細

タイトル 虫から環境を考える  2
言語 日本語
出版者 偕成社
出版年 2005.3
ページ数 39p
大きさ 25cm
一般件名 昆虫 , 自然保護
児童内容紹介 オオムラサキは、青むらさき色のはねをした、世界で一番大きなタテハチョウです。写真家である作者は、1970年代から2004年まで、同じ雑木林でオオムラサキを観察しました。そして、長野県小諸市の雑木林にくらすオオムラサキを、1年を通して観察することで、オオムラサキにとってすみやすい環境と、人間とのつながりを考えています。
内容紹介 虫たちを見て、自然環境を考えるシリーズ。2巻で取り上げるのは、雑木林の美しいチョウ、オオムラサキ。身近だったチョウがなぜ少なくなったのか、雑木林とオオムラサキの一年を観察して考える。
ISBN 4-03-527840-8