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三島由紀夫論
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上総 英郎/著 -- パピルスあい -- 2005.8 -- 910.268
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資料コード
資料区分
帯出区分
状態
本館(和歌山市)
書庫H
/910.268/ミシ/
320691090
一般
在庫
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資料詳細
タイトル
三島由紀夫論
言語
日本語
著者
上総 英郎
/著
出版者
パピルスあい
出版年
2005.8
ページ数
275p
大きさ
20cm
NDC分類(9版)
910.268
内容紹介
「いつも先方においてブリリアントに輝いていた」三島由紀夫と文学について語り合った著者が、三島の初期作品から「金閣寺」「鏡子の家」までを辿り、三島が根底においた「死」とは何かを追究する。『論究』連載を単行本化。
ISBN
4-7845-9106-0
著者紹介
1931〜2001年。早稲田大学大学院修士課程修了。文芸評論家。二松学舎大学教授を務めた。著書に「遠藤周作論」「歌舞伎の魅力」など。
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