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ヒロシマ、遺された九冊の日記帳
貸出可
大野 允子/著 -- ポプラ社 -- 2005.7 --
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請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
紀南(田辺市)
児童室
J/916/オオ/
320489230
児童
在庫
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資料詳細
タイトル
ヒロシマ、遺された九冊の日記帳
言語
日本語
著者
大野 允子
/著
出版者
ポプラ社
出版年
2005.7
ページ数
215p
大きさ
20cm
一般件名
原子爆弾-被害
児童内容紹介
昭和20年8月6日、広島に原爆が投下されて、県立広島第一女子高等学校1年生生徒と先生301人が亡くなりました。著者は残された日記帳を読み、お父さんやお母さんの話を聞きます。そして希望に胸を膨らませていた若い命の学校生活を再現し、それが理不尽にも奪われたこと、二度と起こってはならないことを訴えます。
内容紹介
1945年4月6日、321人が憧れの「県女」広島県立広島第一高等女学校に入学。そして、8月6日の朝がきて…。残っているのは、たった9人の日記帳。原子爆弾の恐怖が消えない町、広島を日記を通して綴る。
ISBN
4-591-08733-6
著者紹介
1931年広島県生まれ。広島大学文学部卒業。広島県立第一高等女学校2年生のとき、原爆にあう。作品に「ヒロシマの少女」「虹をみた日」「ヒロシマ、八月、炎の鎮魂歌」「朝の別れを」など。
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