マーク・ベコフ/著 -- 中央公論新社 -- 2005.7 -- 480.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
紀南 書庫C /480.7/ベコ/ 320644172 一般 利用可 在庫

資料詳細

タイトル 動物の命は人間より軽いのか 
副書名 世界最先端の動物保護思想
言語 日本語
著者 マーク・ベコフ /著, 藤原 英司 /訳, 辺見 栄 /訳  
出版者 中央公論新社
出版年 2005.7
ページ数 6,248p
大きさ 20cm
一般件名 動物-保護
NDC分類(9版) 480.9
内容紹介 動物は食用からペット、実験用にいたるまでさまざまに利用され、人間の社会生活に不可欠な存在だが、我々にその意識があるだろうか。限られた地球を共有する人間と動物の関係に哲学的考察を加え、動物を真に理解する入門書。
ISBN 4-12-003653-7
著者紹介 米コロラド大学生態・進化学部教授。現代アメリカで動物の生存権と環境問題をリンクさせて新しい活動を展開する研究者。著書に「動物の権利と動物の福祉百科事典」など。