木暮 正夫/文 -- PHP研究所 -- 2002.10 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫D J/48/コグ/ 320103062 児童 在庫
本館(和歌山市) 書庫F J/48/コグ/ 320067671 児童 在庫
紀南(田辺市) 書庫A J/48/コグ/ 320171200 児童 在庫

資料詳細

タイトル キツネとタヌキの大研究 
副書名 人間との長くてふかーいつきあい
叢書名 未知へのとびら
著者 木暮 正夫 /文, 木暮 健二郎 /絵  
出版者 PHP研究所
出版年 2002.10
ページ数 131p
大きさ 22cm
一般件名 きつね(狐) , たぬき(狸)
児童内容紹介 人間にもっとも身近な動物として、昔から神社にまつられたり、歌にうたわれたりしてきたキツネとタヌキは、今も人里の近くで生きています。キツネとタヌキの生活や生態を描くほか、昔からいかに深く人間とかかわってきたのかを具体例をあげながら説くとともに、地球環境の大きな変化に警鐘を鳴らすものとなっています。
内容紹介 もっとも身近な動物として、昔から神社にまつられたり歌にうたわれたりしてきたキツネとタヌキ。その意外な生態から人間との関わりまでを興味深く描く。動物と人間と環境を考える1冊。
ISBN 4-569-68353-3
著者紹介 1939年群馬県生まれ。「街かどの夏休み」で日本児童文学者協会賞受賞。日本児童文学者協会理事長。作品に「ブータンの朝日に夢をのせて」など多数。