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持駒使用の謎
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木村 義徳/著 -- 日本将棋連盟 -- 2001.3 --
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資料コード
資料区分
帯出区分
状態
本館(和歌山市)
書庫H
/796.0/キム/
315878249
一般
在庫
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資料詳細
タイトル
持駒使用の謎
副書名
日本将棋の起源
著者
木村 義徳
/著
出版者
日本将棋連盟
出版年
2001.3
ページ数
310p
大きさ
20cm
一般件名
将棋-歴史
内容紹介
興福寺からの新出土駒は、すでに持駒使用のルールのものだった。日本将棋独特のルールや現行将棋の成立時期・過程などを、世界各地の将棋を参考に、豊富な文献資料、新出土駒の検証を通じて独自の視点から解き明かした歴史書。
ISBN
4-8197-0067-7
著者紹介
昭和10年東京都生まれ。故木村義雄十四世名人の三男。早稲田大学大学院在学中に三段で故加藤治郎名誉九段門。最高位九段。引退し、現在、関西将棋会館の将棋博物館館長。
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