村瀬 佐太美/著 -- 山海堂 -- 1999.4 -- 515.02

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫H /515.0/ムラ/ 315707067 一般 在庫

資料詳細

タイトル 日本の木の橋・石の橋 
副書名 歴史を語るふるさとの橋
著者 村瀬 佐太美 /著  
出版者 山海堂
出版年 1999.4
ページ数 199p
大きさ 19cm
一般件名 橋梁
NDC分類(9版) 515.02
内容紹介 橋は河川や渓谷などによって隔絶されている土地と土地とを結び、人々の生活を豊かにしてきた。日本最長の木橋、重要文化財の橋、自然石を使った石橋など、各地の橋を紹介する橋紀行。
ISBN 4-381-01229-1
著者紹介 1948年岐阜県生まれ。岐阜工業高等専門学校土木工学科卒業。建設省入省、土木研究所他を経て本州四国連絡橋公団に入社。現在は本州四国連絡道路管理協会交通管理部長。