塚本 明美/著 -- 大日本図書 -- 1996.11 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫D J/61/ツカ/ 315159129 児童 在庫
本館(和歌山市) 書庫F J/61/ツカ/ 315104828 児童 在庫
紀南(田辺市) 書庫A J/61/ツカ/ 315185934 児童 在庫

資料詳細

タイトル 落ち葉はどこへ消えた? 
副書名 土のでき方を見る
叢書名 子ども科学図書館
著者 塚本 明美 /著, 岩田 進午 /著  
出版者 大日本図書
出版年 1996.11
ページ数 36p
大きさ 24cm
一般件名 土壌
児童内容紹介 秋に散った落ち葉は、ダンゴムシ、ヤスデ、カビ、細菌などの土中生物の共同作業によって分解され、植物の養分となる。その間、炭酸ガスを放出し、バランスよく植物の命を保つ。こうした植物のじゅんかんをわかりやすく説明している。
内容紹介 秋になると、地面いっぱいに積もっていく落ち葉。だけど、森の中の落ち葉は、そうじもしないのになぜいつのまにかなくなっているんだろう? 自然のすばらしさをうたい、科学のこころを伝えるシリーズ。
ISBN 4-477-00764-7
著者紹介 茨城県生まれ。茨城大学大学院農学研究科修了。現在、公立中学校教諭。