エドワード・セント・ジョン/著 -- 朝日新聞社 -- 1995.12 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫G /319.8/セン/1 314816208 一般 在庫

資料詳細

タイトル アメリカは有罪だった  上
副書名 核の脅威の下に
著者 エドワード・セント・ジョン /著, 高城 恭子 /[ほか]訳  
出版者 朝日新聞社
出版年 1995.12
ページ数 546p
大きさ 20cm
一般件名 原子爆弾 , 原水爆禁止運動
内容紹介 世界はいつまで核の脅威にさらされるのか。1995年夏、ヒロシマで国際法廷が開かれた。「増大する核兵器によって全人類を大量殺戮の危険にさらした罪」によって裁かれるアメリカ。さて、判決は…。
ISBN 4-02-256877-1
著者紹介 1916年生まれ。オーストラリアの勅選弁護士。第二次世界大戦では志願してオーストラリア隊に入隊、中東とニューギニアを転戦する。94年没。