梅原 清山/編 -- 二玄社 -- 1994.10 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 参考図書 R/728.4/トウ/ 314647637 一般 貸出不可 在庫

資料詳細

タイトル 唐楷書字典 
著者 梅原 清山 /編  
出版者 二玄社
出版年 1994.10
ページ数 997p
大きさ 22cm
一般件名 書道-辞典 , 楷書
内容紹介 楷書は漢字の標準体で、あらゆる書体、書法に通じる基本書体。唐代は、楷書が完成の域に達した最高期で、最も重要視される。これまで最多の文字を厳選収録し、活字では理解できない楷書の奥義を集約。
ISBN 4-544-01237-6
著者紹介 1922年神奈川県生まれ。青山杉雨に師事。日展評議員、読売書法会総務、太玄会董事、謙慎書道会名誉会員、書人社主宰。