アガサ・クリスティー/著 -- 岩崎書店 -- 1993.12 --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館(和歌山市) 書庫F J/933/クリ/12 314472895 児童 在庫
紀南(田辺市) 書庫A J/933/クリ/12 314233289 児童 在庫

資料詳細

タイトル アガサ・クリスティー探偵名作集  12
著者 アガサ・クリスティー /著, 各務 三郎 /訳  
出版者 岩崎書店
出版年 1993.12
ページ数 174p
大きさ 20cm
児童内容紹介 【消えた遺言書】早く両親に死別したマーシュは伯父に育てられた。その伯父が変わった遺言書を残して亡くなった。遺産相続がからむ。ポワロ探偵は解決を依頼された。遺言書のなぞに挑むが推理は壁にはばまれる。ほか3編。
内容紹介 ミス・マーシュのおじの遺言書は「死後1年は屋敷と家財をどう使ってもよいが、その1年で別の遺言書を見つけぬ時は全ての財産を慈善団体に寄付」というもの。ポワロは早速宝探しにとりかかります…。他3篇。
ISBN 4-265-04912-5
著者紹介 1890-1976年。イギリスの作家。ミステリーの女王と呼ばれる。代表作に「そして誰もいなくなった」「アクロイド殺人事件」「オリエント急行の殺人」がある。