秋沢繁/〔ほか〕編 -- 吉川弘文館 -- 1983 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 書庫K /210.4/59-7/83H 311770390 一般 利用可 在庫

資料詳細

タイトル 戦国大名論集  7
著者 秋沢繁 /〔ほか〕編, 木村忠夫  
出版者 吉川弘文館
出版年 1983
ページ数 488p
大きさ 22㎝
一般件名 日本 歴史 室町時代 , 大名
ISBN 4-642-02587-1
内容細目注記 中央の政治・文化と九州 室町幕府権力の北九州支配—十五世紀前半の筑前国を中心に 柳田快明著. 宗祇の見た九州 川添昭二著. 肥後国の豊臣氏蔵入地と加藤氏所領—その基礎的修正作業 森山恒雄著. 大友政権をめぐって 大友氏権力の構造と機能—室町・戦国期の奉行人を通してみたる 外山幹夫著. 大友氏家臣団についての一考察 桑波田興著. 耳川合戦と大友政権 木村忠夫著. 九州大名の諸問題 阿蘇大宮司権力の推移と知行制 阿蘇品保夫著. 相良氏法度についての一考察 勝俣鎮夫著. 天正期における領主的結集の動向と大名権力—肥前・筑後の場合 北島万次著. 大内氏の筑前国郡代 佐伯弘次著. 戦国大名と在地動向 戦国的権力編成の成立—豊前国の場合 稲本紀昭著. 中世後期宇佐宮領における在地動向 外園豊基著. 実得時元・大石寺名坪付注文—大内氏豊前検地の一考察 木村忠夫著. 解説 木村忠夫著. 文献一覧:p468~488
累積注記 監修:永原慶二